留学生と日浦小中学生、植樹で交流 ヤマザクラ60本 愛媛新聞 2017年2月25日 留学生と日浦小中学生、植樹で交流 ヤマザクラ60本2017-02-25T11:13:00+09:00 愛媛ニュース 自然環境の大切さを感じてもらおうと、愛媛県松山市福見川町の市有林で24日、「留学生友好の森づくり」事業があった。地元の日浦小中学校の子どもと大学の留学生ら計約100人がヤマザクラ約60本を植樹した。 国土交通省松山河川国道事務所や松山市などでつくる「石手川ダム水源地域ビジョン推進委員会」など主催。小中学生と、愛媛大や松山大への留学生との交流も兼ねて、毎年開催している。 子どもたちは、急斜面に足を取られないよう注意しながら、くわで苗木を植えるための穴を準備。倒さないよう慎重に植えていった。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)